ダンボールの魅力を語りましょう

外国とくらべた日本のダンボール

外国と比べると日本のダンボールはとても綺麗です。とてもリサイクルしたものとは思えません。特に中国のダンボールと比べると日本の品質は本当にいいものだと確信できます。
しかし今は不景気でダンボールを大量に使う企業ではどうしても安い方を使わざるをえません。日本の品質がいいのはわかっていますがどうしても経費が回らないという状態です。
ヨーロッパのダンボールはとてもお洒落というのを聞いたことがあります。街並みもおしゃれですから運ぶ物もお洒落に見えるのでしょうか?とても可愛いフルーツの絵が描いてあったり雑貨の絵が描いているようです。ダンボールに英語もお洒落に見えるのかもしれませんね。日本のダンボールは品質も機能もすばらしいのですがお洒落さはあまりないですね。日本の場合、キャベツとかジャガイモ、みかんととても見やすく描かれています。お洒落さは全くないですね。印刷技術にもよりますが印刷もすすけた感じの色で何のダンボールかわかればいいという感じで特にこだわりはなさそうです。ちょっと素敵なみかんのダンボールやキャベツのダンボールがあっても面白いですね。日本のダンボールは品質がいいので可愛い印刷がしてあればもっと人気が出そうです。使い回しも増えそうですね。