ダンボールの魅力を語りましょう

お正月休みどこも行かない人は

お正月休みも長い時は2週間ぐらいになりますよね。実家に帰っても特にすることもなく退屈です。特に小さい子供は外に行くには寒いですし、デパートも混んでいるので部屋で遊ぶしかありません。普段は仕事でなかなか子供と遊べないパパがお正月の遊び道具をダンボールや新聞をつかって作ってあげましょう。まず、かるたです。かるたはダンボールをかるたの大きさに切って絵と文字を書きます。絵はパパが描いてもいいですし子供が描いても可愛いですよね。マジックを使って見やすく描きます。文章はせっかくオリジナルなので家族にちなんだことや幼稚園のことなどを文章にすると楽しいです。例えば「リンゴぐみのせんせいはあやこせんせいです」「ごはんをたくさんたべないとおやつはあげられません」など子供にとって身近な文章だと興味を持ってやります。数が多くて大変なので皆で作りましょう。
次は福笑いです。ダンボールで大きな顔の輪郭を作って眉毛や目、鼻、口もダンボールで作ります。子供に作らせても面白い顔ができそうです。綺麗に切って遊びましょう。目をつむっているのでペラペラの紙だとぐしゃぐしゃになってしまう時がありますがダンボールだと大丈夫です。ダンボールで色々作るのはお金もかかりませんし楽しいですね。